産業用UAV

さらなる耐風性能の向上を目指したUAVです。4翼機から6翼機に改良したことで強風下でも安定した飛行を可能にし、飛行時間とペイロード(積荷負荷)も向上しています。また、アームの折り畳み機構を採用し、現場での可搬性向上を実現しています。機体のLEDを大型化し、テールにある2翼のローターカップを赤くすることで前後非対称とし、安全かつ安心な測量作業ができるデザインを目指しました。
A D : 佐藤 昌平
D : 戸田 圭亮

- Works -